お料理教室行ってきました

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メガネ忘れて、おまけに慌てて撮ったのでほとんどボツ写真ばっかり。

でも、いつものように、お腹も心も満腹に(^^)

ちなみにメニューは
梅雨明けの後に訪れる暑い夏のためのメニューで、白身魚の簡単昆布〆、とろろ芋入りがんも、豚肩ロース薄切りと夏野菜のお酢を使った煮物、日本蕎麦、そしてこれまたレンジでチンでできる草餅。

どれも美味しく、早速、夕食に登場!

今日のお料理教室での話題は、20年分のレシピの整理と活用の仕方についてでした。
和、洋、アジアンに分けるは簡単ですが、そこからどうしたもんか?と。

20年‥レシピファイルもパンパン。
古いものは紙自体が色がかわり、年月を感じさせます。また、レシピを見ると、昔のことなのにその時のお料理教室の様子が思い出されたり。

わたしの宝物の一つです。


Commented by momopororon at 2016-06-23 09:21
凄いレシピですね〜💕
ぜひ20年分の、
美味しい料理を作って〜〜笑
箸持って飛んで行きますよ〜〜💕
食卓が豊かなんでしょうね〜
こんなお母さんが、羨ましい〜〜
Commented by hahamego at 2016-06-23 10:42
momopororonさん、おはようございます。
すごい雨ですね。

でも、こんな日に野暮用で出かけなくてはなりません。
とほほ…。

私のお料理ってかなりアバウト。
味付けをもう一度といわれてもなかなかできませんの( 苦笑) ですからこのお料理教室はとっても大事なんです。
一番助かるのはほとんどの「食材の入手先」が生協でも揃えられるということ。
へへへ、お財布にもやさしいのです(^^)v

Commented by kimagureb at 2016-06-23 11:04
おはようございます。

未だかつてお料理教室に行ったことがありません
(-_-;)
きっと私のお料理って間違いだらけなんだとうなと思いつつ、矯正の機会はなく…

hahamegoさんのご家族、お幸せですね。
Commented by hahamego at 2016-06-23 19:17
ふわりさま
おばんです…になってしまいました。

大学卒業即就職、残業の嵐、ときには日付が変わることも、お料理なんて習わずに気がつけば結婚。二人分のひじきの煮付け作ろうとして一袋戻してボールから溢れたまっくろなひじきの山に絶句したり、お吸い物つくるのに日本酒一升瓶抱えてお鍋に大さじ1のつもりがドボ〜ンとやっちゃたり。
今もいろいろ失敗しておりますのよ。
次女なんかその度に目を白黒しておりまーす。

by hahamego | 2016-06-22 21:13 | Comments(4)

手枷足枷で我が道をなかなか行けないショボイ母の日々のため息的ひとりごと。
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